やすたま。の徒然日記

カテゴリ:怪我をした話( 11 )

通院生活を卒業したお話

ケガしてからずーっと通っていた病院ですが、ようやく本日、先生から「もう来なくてOKです」とのお墨付きを頂きました。かれこれ1ヶ月半くらい通ったことになりますかね?意外に長くかかってしまいました・・・。
最終日は、お世話になったリハビリの先生とかに挨拶をしてきました。いい方ばかりだったのでまたお会いしたいという気持ちもありますが、会うってことはまたケガするコトになるので、「またお会いできれば・・・」と言えないのがツライところ。ま、病院ってそんなもんなんでしょうが。ま、これからは再びスポーツクラブとブランコに燃える生活になるのかな??うっ・・・仕事もしなきゃー!大分通院でサボリましたのでね・・・

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by yasutama0617 | 2005-03-12 22:01 | 怪我をした話

息子がインフルエンザになったお話

今朝一緒に寝ている長男が布団の中でモゾモゾしている。いや、、、正確に言うと、やすたまの服に手を入れて胸をまさぐっている・・・おぃ、息子よ。パパの胸は無いぞ、という冗談は置いといて、どうも様子が変。妻に聞くと朝から熱が出て辛い様子。
38.5℃もあるので来週のカビラの事を考えると早めに病院に連れて行った方がいいと思い、怪我の治療のときに一緒に見てもらうことに。
前にも書いたが内科・外科・整形外科を一人の先生で見ている、よく言えばマルチ病院なので、こういう時は助かる。
病院で熱を測ると39度まであがってる。看護婦さんに薦められるままにインフルエンザの検査をする。鼻の奥まで綿棒を入れて粘膜を取るんだけど、これがかなり痛カユくすぐったい。既に息子も何かされるものと警戒している。仕方なしにベッドに押し倒し、押さえつけ、看護婦さんがすかさず鼻に突っ込む。うむ・・・前にやすたまもやったがかなり痛いモノである。お約束のように泣き出してたので、とにかくあやしてみる。
そして次はパパの番。いつものように傷口をハサミでグリグリとほじくって、詰まりかけた穴を開けて膿を出す作業。怖がるだろうから「見ちゃだめだよ」と言うが、こわごわとしっかり見ていたようで、さらに恐怖は増した模様
そして本人の診察の番。別の(内科用の?)席に移されて先生に喉をみてもらい、背中に聴診器をあててもらう。それだけなのに、ギャーギャーと泣いてしまい、あげくには先生から「次からは小児科でお願いします・・・」と言われる始末。うむ、よほど怖かったんだろうな。
その後は、お薬を飲んだところ、とんぷくが聞いたのか熱は下がってきて、ま、辛そうだけど治りつつある模様。とにかく治療が早かったのがよかったか?
ちなみに、他の3人にもうつる可能性あるので、早速今日から家族全員でマスクをつけるようにしました。。。明日、誰かが熱出さないか心配です。
特にやすたまは、来週火曜日に飛行機で大阪出張だけど風邪ひくと気圧差でかなり辛いので・・・
みなさん、風邪には気をつけてくださいね

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by yasutama0617 | 2005-02-20 01:56 | 怪我をした話

「ナースプレイ?!」を楽しんだお話

恒例により今日も病院に行く。ちょっと時間越してしまったが事前にTELしておいたので、何とか受け付けてもらえる。ふぅ・・・よかった。
診察券を出しておもむろに置いてある雑誌を物色。ここの院長の趣味かどうかは分からないが旅系の雑誌が多くてなかなか楽しい。ただ、空腹時に至福のグルメ特集は少々辛いが。
すると「○○さ~ん」といつもの看護婦さんが呼んでいるので雑誌を置いて何故か慌てて診察室に入る。事前にTELしたことはこの看護婦さんにも伝わっていたらしく「間に合いましたね~」と声をかけて頂く。診察室に入ると、3つあるベッドのうち何故かやすたま用指定席と化してしまった真ん中のベッドに向かう。
その時、ふと、無意識に着ていたコートと上着を脱いでしまう。冷静に考えれば足の治療に上着は関係ない。すかさず看護婦さんから突込みが入る「あのぉ、上着はいいですよ・・・」
思わず「すいません勘違いしてしまって・・・」と返すが、しまった。
「○○さん、どこと間違えたんですか?ここはイメクラじゃありませんカラ~」とさらに鋭い突込みが。あは。。。照れるの半分、受けてしまったの半分。こうやって、辛いはずの闘病もなんだかんだで楽しんでしまうやすたま。でありました。
【後日談】
何気にそのナースさんがお気に入りだったやすたまでしたが、その後、結婚されていることが判明。「ざんね~ん!」(って何が?)

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by yasutama0617 | 2005-02-17 06:23 | 怪我をした話

労災を申請した話

結局、治療費もかさんできたので、恥ずかしいのをこらえて労災申請することにしました。で、担当者に相談したところ、出てくる出てくる、書類の山!
病院に出すだけでも2枚ずつ、それをかかりつけのクリニック・薬局・日赤とそれぞれ。しかも一枚一枚、病名やらケガの原因やらといっぱい書くことがある。
そして会社に出す「受傷報告書」に、「状況報告書」。うむ、やっぱりタダでは治療費はもらえないということで、と納得しきり
ちなみに、やすたまの会社は現場がメインのため、仕事中のケガってのも時々発生する。そのためケガすると必ず再発防止の観点でその状況を克明に記したポスターみたいなのを作り、それが全社中に配られる仕組み・・・
今回のやすたまの場合、出張先からの帰宅途中のため、労基法上は「通勤途上」ではなく「業務上災害」だそうで、そのポスター発行基準にあてはまるそうな・・・
え?穴に落ちてケガしたって、書くわけ・・・・・・?想像するだけでヤです。
それで無くても、今日、運悪く「安全衛生委員会」ってのがあって、その場で早速報告されたらしい。もちろん、その後は一日中、工場中の笑いものになったのは言うまでもアリマセン。

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by yasutama0617 | 2005-02-14 20:43 | 怪我をした話

「ほうかしきえん」(蜂窩織炎)という病気になったお話(その2)

その1の続きです...

■9日(水):本日


本当は病院に行かない予定だったのですが、昨日の状況から朝イチで来るよう言われてた。会社には前日に少なくとも午前中は休むことを伝えておいた。いつものように処置室に通されると、看護婦さん相変わらず渋い顔。で、先生に診てもらった結果、日赤にて精密検査を指示される。昔(6年前)にヒザの手術してるんで、その関係が否定できないからMRIも含め診てもらうようにとのこと。

日赤にて

日赤の受付があと30分くらいしかなかったので慌てて移動して受付を済ますと、待合室にはどっちゃいりと人が居る。こりゃダメだと腹をくくり、まずは腹ごしらえと病院内の喫茶店で400円のラーメンをすする。決して旨くは無いが、ま、この値段なので許せるかな?
その後売店でお茶とチョコを買ってそれを食べたりCSSのお勉強本を読んだりして待つこと二時間、ようやく呼ばれる。
で、登場してきた整形外科部長先生、いきなり診るなり「あーこれは大丈夫ですね。表面だけですよ。関節は大丈夫ですから」ときっぱり。うむ・・・安心していいはずだがあまりの簡単さに拍子抜け。とりあえず念のためのレントゲンを撮って再度診察を受けやはり問題ないとのことで帰れることに。
ちなみに、このとき、足の傷口からはドロドロ膿が出続けてるのに消毒もガーゼも替えてもらえず、あとはxx先生(※元々通っていた病院)でやってもらってー!と追い返されてしまった(笑)
ま、診断結果とか一時的に持ち出したレントゲン写真も返しに行かないとダメだったし、一応心配されてるだろうから結果報告も兼ねて行くつもりだったからいいかと納得して、再び元の病院に戻る。

再びいつもの病院にて

受付のお姉さんは、一旦今朝日赤に送った患者がまた来てる事が不審そうだったけど、とりあえず事情を説明し消毒して欲しいとお願いする。
そして、ようやく処置室に通されるが今日は混んでるのかちょっと待たされる。となりのベッドでは(ついたてがあるから見えないけど)若い女性が風邪か何かで着てる模様。会話を聞いてると鼻から粘膜採取してる様子だったが、くすぐったいのかカトちゃん顔負けの「ヘクション」くしゃみを連発。看護師さんも気の毒そうに「きれいな顔なのにスゴイくしゃみねぇ・・・」と半分笑いながら言ってた。顔は分からないが、くしゃみだけ聞いてると親父バリ。ちょっとウケテしまいました。
そうこうするうちに、ようやく診察を受けることに。いつものように看護婦さんと無駄話をしながら消毒をして頂き、長い一日が終わる。何もしてないのに本当につかれました。
で、、、前にもちょとっと書いたけど、これって会社の帰りに起きた事故だったんだけど、恥ずかしくて会社には行ってなかった。でもここまで来ると隠せるはずもないし、恥ずかしいとか言ってる場合じゃないので、明日、労災適用について相談することに・・・。金銭的には助かるんだけど、早速明日には総務担当のエライ人と労災担当に事情説明そすることに・・・うむ、ちょっとプレッシャーです。こうなるんだったら、前にブログ友のアイさんに言われたように早めに言っておけばヨカッタです・・・
本日の格言:後悔先に立たず

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by yasutama0617 | 2005-02-09 23:59 | 怪我をした話

「ほうかしきえん」(蜂窩織炎)という病気になったお話(その1)

なんじゃそれ?と思われる向きも多いでしょう。やすたま。も初めて聞く名前であります。漢字で書くと「蜂窩織炎」と、まぁ難しいもんですな・・・要は傷口からばい菌が入って起こる炎症のようです。で、その顛末を・・・

■6日(日)

例の足のケガ、ずっと順調にいっていたんだけど、日曜の夜くらいからかさぶたのあたりが真っ赤に腫れてはじめ、どんどん痛みが増してくる。で、こりゃヨロシクないなぁと思い翌月曜のリハビリの時に診てもらおうと思う

■7日(月)

いつものように定時退社して病院に向かう。包帯を外してもらい傷について話そうとするが、その前にリハの先生が腫れを見るなりビックリして、慌てて看護婦さんを呼んで急遽外来で診てもらうことに。で、そこで言われたのが「蜂窩織炎」という病気。
「熱出てない?」と聞かれるがそんな事全くなし。こっちはまだまだノンキなもの。でも先生も看護婦さんもエラク心配そう。とにかく抗生剤を飲むこととし、また明日来るよう指示される。

■8日(火)

次の日、会社に行き、一応コトの顛末を報告してまたもや病院に行くので定時退社のお願いをする。と、なるとテンポよく仕事しないといけないんだけど、だんだん昼あたりから具合が悪くなってきた。そう・・・・悪寒が始まり熱が出る。ヤバイかも?教科書通りの症状じゃん?
で、なんとか5時半まで持ちこたえ病院に行く。で、包帯を開くと、さらに腫れがひどい。看護婦さん、かなり焦ってるし、先生も抗生剤が効かないのが納得できないようす。
とりあえず出来る事として腫れの真ん中を切開して中身を出すことになる。イタイ・・・一応麻酔してもらったけど痛む・・・看護婦さんには「男の子だから泣かないよー」なんて冗談を言いつつも、実はかなり真剣。目をつぶり歯を食いしばって我慢する。
結構いろんなモノが中から出てくる・・・。何故かリハの先生やリハの助手さんとかがかわるがわる様子を診に来てくれる。みんなに心配かけてる模様。すいません・・・気を使わせて。その後院外処方箋の薬局に行くとそこでも薬剤師さんに「薬変わりましたが、調子よろしくないんですか?」こういう気遣いはありがたい。
この続はその2に・・・
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by yasutama0617 | 2005-02-09 23:19 | 怪我をした話

リハビリの話

と、いう題でかなり一生懸命書いたのに、なぜか突然PCがフリーズして全部消えてしまった・・・
もうやる気無いっす・・・と、いいつつも、結局書いてしまうのねん。
リハビリは本当は毎日行けばいいんだけど、そうも行かないので週に2-3回は行くようにしてます。リハビリって言っても、赤外線を当てて暖めるのと、電気かけて刺激するのをそれぞれ10分やるだけ。正直こんなんで治るかは??だけど、「アザが動く」のも本当だったし、もう少し信じて受け続けることにします。
ちなみに、病院は18時まで。なのでリハビリを口実に定時退社してゆっくりくつろげるのは、結構おいしいかも?と気に入っています。もう少し、治らないフリでもしておこうかな?(笑)

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by yasutama0617 | 2005-02-03 00:42 | 怪我をした話

「アザが動くのって知ってました?」のお話

「アザが動くのって知ってました?」のお話


今日も仕事帰りに病院に行く。もちろん右足の治療のためだけど診察が6時までなので会社が終わったら即効引き上げないといけない。残業しなくていい口実になるからいいんだけどね。
着いたのは6時5分前。危ないあぶない。待合室にはもう人もまばらだったので、すぐに呼ばれる。今日は診察無しでリハビリのみとのこと。女性の理学療法士さんが担当。若い方だが落ち着いて話され信頼の持てる感じで好感がもてる。前回来たときもこの先生だった。
で、見せてくださいというのでズボンのすそを引き上げてひざを見せる。アザは少々小さくなったかと思いきや、足首のところに分家のアザが出来ている?!
そういえば前回、「アザは内出血なので、重さでだんだん下がって、そして時間経ったら消えますからね」と言われたけど半信半疑だった。
でも、論より証拠。思いっきり動いていた。。。人体の不思議を改めて実感した一日でした。

PS:今日も引き続きスタイルシートに凝ってみました。カラーコーディネートがなかなか難しいので、CSSの参考書の色見本から気に入ったものを使ってみました。
◆背景:mediumspringgreen
◆タイトルフォント:#ff6633
◆通常フォント:navy

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by yasutama0617 | 2005-01-28 23:35 | 怪我をした話

病院に行ったお話

やっぱり痛みはひかない。マシにはなっているが、右ひざ内側の紫アザは収まる気配全くなし。仕方ないので、30分ほど早退をお願いして整形外科に向かうことにする。
病院ってなんで、こんなに早いんだろうね?遅くても18時まで。一応、その後は夜間診療所ってのもあるけど、あくまでも応急処置だけだし専門医じゃないとイマイチだし、オマケにえらく高い。。。
な、訳で18時までやっている病院に向かう。今日は電車+バス通勤だったので、ちょっと時間はかかったが、17時半ころに病院に到着。
うん?なんで?受付にカーテンがかかってる?!聞くと、今日は特別に17時までとの事で受付は終了とのこと。まだ、待っている人はいるが既に追い返されそうな気配。「ケガしてるんですけど・・・」と何気に訴えてみるが取り付くシマなし。
プレッシャーかけようと、困った顔をして「スイマセン、他にこの辺りでまだやっているところは??」と聞くも「今日はみんな早いのでありません」と調べもしない。
それでも少し期待を持ちつつ「電話帳貸してもらえませんか?開いてるところ調べますんで・・・」というも、「ハイ」と渡すだけで、やはり診る気無し。
ふむ・・・時間外ならこんなものなんかと、かなり悲しい気持ちになりながら、やっと6時までやっている別の病院を発見。ちょっと距離があるので妻にTELして急いで送ってもらうことに。その病院も早く帰りたそうながらも、何とか受付締切り一分前に飛び込んでセーフ。
比較的人は少なく、早くに呼ばれた。中待合でアイシングをしてもらい、レントゲンを待つことしばし。その側で若い女性が問診されている。(誤解無きよう言うが、ちゃんと服は着ていたが)会話はまる聞こえ。「ピロリ菌」だ「脳性インフルエンザ?」だと病名らしきものが聞こえてくる。ちょっとデリカシー無いなぁと思いつつ、そんな病気もらうとヤバイなと少々焦る。
レントゲンの結果が出て骨には異常なしとのこと。捻挫みたいなものとそれに伴うムクミとの事であり、テーピングしてもらい、むくみ止めの薬をもらって診察終了。
大事に至らなくてよかったと安心。ただ、しばらくは運動できないなぁ・・・・次回の診察は金曜日だそうで。
とにかく早く治さないと、クラブもいけないし、2月末のクラブメッドでのブランコも危ない。ま、深刻じゃないので時間が来れば治るそうですが・・・

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by yasutama0617 | 2005-01-26 23:04 | 怪我をした話

おおドジこいてしまいました・・・

今日は都内の会社の研修所にて訓練とやらを受けた。
なんとも、「ヒューマンファクターズ」というカタカナ名前のシロモノ。要するに人間はミスをする動物である。ミスは無くせないけど、ミスの影響をどう小さくするか?というそれだけ聞くと、まあ、高尚なものであるが。
単なる講義を聴くだけでなくケーススタディとかロールプレイや心理テストを交え、できるだけ自らの問題として捉えるよう、工夫されていて、訓練モノになると必ず爆睡のやすたま。も、それなりに起きて話を聞き、そして、こうやって報告できる程度にはアタマに残っているので、とりあえず成果はあったのであろう。
そして、無事に五時半になり訓練も終了し帰宅の途につくことに。
研修所の前から駅まで連絡バスが出ていて、ちょうどいいタイミングでバスが滑り込んできた。慌てて乗ろうとしたが、従業員専用なのでIDカードを見せないといけない事をふと思い出しポケットをまさぐりながら、右足を一歩踏み出した。
★$#◎ж㊥♀■☆!!!
カラダが思いっきり右に沈んでいく?!なんだ?と考える余裕は無い。そう、研修所と道路の境に側溝があってそこにフタがしてあったのだが、ちょうどバス停の前に、足一本分の隙間ができていたわけです。ふとももの半分くらいまですっかりハマリこんでしまい格好悪い・・・。と、いうより抜けない。なぜなら、靴のところはギリギリ通ったが、ふとももにが体重で押し込まれギューギューづめに・・・・
バスの中からは心配そうであり、不審そうであり、またまた、小ばかにした視線をヒシヒシと感じる。たまたま一緒の研修だった人が見かねて側溝のフタをのけてくださりようやくはいあがる。
バスの運転手さんに謝ってから手近な席に倒れこむように座る。
取り敢えず状況の確認。歩けるから重傷ではなさそう。ただ、とにかく擦り傷は派手な感じ。そして背広のズボンは20センチくらい膝のところで、パックリと穴を開けて破れている。うむ・・・・この格好で千葉まで帰るのか?ま、下着は見えてないからなんとかなるが。
そして、その後は持っていた鞄を破れたところにピッタリ被せてなんとか家に向かう。ずっと座っていたせいか、立ち上がった時足が痛くて伸びない。足を引きずりとにかく気合でようやく家に着いた
そしてズボンを脱いで改めて傷口を観察。ま、擦り傷は広範囲にあるがひどくはなさそう。ただ、膝がパンパンに腫れている。そう、落ちたときに激しく打って痣になり、内出血してる模様。数年前にスキーで膝の骨を折ったとき以上の腫れ具合であるが、痛さはましなのでそこまでひどくない。
ちなみに、これって会社施設内で起きた帰宅途中の事故(?)なので申請すれば労災にはなるかも。でも、絶対いやだー!だって、穴に落ちたってのが会社の中でバレバレですもんね。ま、骨折したら申請しなきゃいけないんでしょうけど。
てな感じで、やすたま。の怪我報告以上です。
ふぅ。。。これでまた、しばらくクラブは行けないな・・・だって、痛いし、それに右足傷だらけで格好悪いもん。
しかも、ヒューマンエラー防止研修の直後にやったら、世話無いっすよね!

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by yasutama0617 | 2005-01-24 22:39 | 怪我をした話



気づいたら秋ですね! 食欲の秋、美味しいお酒の秋(?) あれ…スポーツの秋はどこに行ったかな ちょっと運動不足気味。微妙にヤバぃです
S M T W T F S
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