やすたま。の徒然日記

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カビラに行く準備が着々というお話

a0023943_1185987.jpgさて、カビラ前の最後のお休みなので追い込み開始!
まずはMEDにTELして、部屋の確認。リクエストを出そうかと思ったが既に希望のE棟になっていてラッキー。ここだと部屋からサーカスが目の前であり、バーとかレストランも近いのでとても便利なんでね!
【ドレスコード】
◆25:Aaian  ◆26:safari & Jungle  ◆27:Nice black & white
ドレスコードもしっかりチェック。さて、今回はどれ着ていこうかなと悩んでます。サファリって事は動物キャラもありなのかな?久々のきぐるみも悪くないかと?
あと羽田空港の駐車場も予約して、空港からMEDまでのタクシーもTELする。でも、前にお世話になったドライバーさんにお願いしようとするが、持っていた別の名刺の番号見てしまい、別のドライバーさん予約してしまった・・・あーゴメンなさい。帰りはちゃんと使わせてもらいますので!

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by yasutama0617 | 2005-02-20 11:09 | CLUB MED

デジカメを買ったお話

a0023943_215539.jpg今持ってるデジカメが古くなりかなり使い勝手悪いこともあり、買ってしまいました。ちょうど、隣町でヤマダ電機が出来たとかで近所の店も協賛セールという事で安くなってたので。買ったのはPANASONICのLUMIX FZ3ってやつ。
本当はいまどきの小さいヤツの方がポケットにも入っていいかな?と迷ったけど、結局手ブレとか考えると持ちやすい形がいいなって事でこれに決めました。
明日、ちょっとしたパーティーがあるので早速使ってみようと思ってます。

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by yasutama0617 | 2005-02-20 02:08 | CLUB MED

息子がインフルエンザになったお話

今朝一緒に寝ている長男が布団の中でモゾモゾしている。いや、、、正確に言うと、やすたまの服に手を入れて胸をまさぐっている・・・おぃ、息子よ。パパの胸は無いぞ、という冗談は置いといて、どうも様子が変。妻に聞くと朝から熱が出て辛い様子。
38.5℃もあるので来週のカビラの事を考えると早めに病院に連れて行った方がいいと思い、怪我の治療のときに一緒に見てもらうことに。
前にも書いたが内科・外科・整形外科を一人の先生で見ている、よく言えばマルチ病院なので、こういう時は助かる。
病院で熱を測ると39度まであがってる。看護婦さんに薦められるままにインフルエンザの検査をする。鼻の奥まで綿棒を入れて粘膜を取るんだけど、これがかなり痛カユくすぐったい。既に息子も何かされるものと警戒している。仕方なしにベッドに押し倒し、押さえつけ、看護婦さんがすかさず鼻に突っ込む。うむ・・・前にやすたまもやったがかなり痛いモノである。お約束のように泣き出してたので、とにかくあやしてみる。
そして次はパパの番。いつものように傷口をハサミでグリグリとほじくって、詰まりかけた穴を開けて膿を出す作業。怖がるだろうから「見ちゃだめだよ」と言うが、こわごわとしっかり見ていたようで、さらに恐怖は増した模様
そして本人の診察の番。別の(内科用の?)席に移されて先生に喉をみてもらい、背中に聴診器をあててもらう。それだけなのに、ギャーギャーと泣いてしまい、あげくには先生から「次からは小児科でお願いします・・・」と言われる始末。うむ、よほど怖かったんだろうな。
その後は、お薬を飲んだところ、とんぷくが聞いたのか熱は下がってきて、ま、辛そうだけど治りつつある模様。とにかく治療が早かったのがよかったか?
ちなみに、他の3人にもうつる可能性あるので、早速今日から家族全員でマスクをつけるようにしました。。。明日、誰かが熱出さないか心配です。
特にやすたまは、来週火曜日に飛行機で大阪出張だけど風邪ひくと気圧差でかなり辛いので・・・
みなさん、風邪には気をつけてくださいね

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by yasutama0617 | 2005-02-20 01:56 | 怪我をした話

「ナースプレイ?!」を楽しんだお話

恒例により今日も病院に行く。ちょっと時間越してしまったが事前にTELしておいたので、何とか受け付けてもらえる。ふぅ・・・よかった。
診察券を出しておもむろに置いてある雑誌を物色。ここの院長の趣味かどうかは分からないが旅系の雑誌が多くてなかなか楽しい。ただ、空腹時に至福のグルメ特集は少々辛いが。
すると「○○さ~ん」といつもの看護婦さんが呼んでいるので雑誌を置いて何故か慌てて診察室に入る。事前にTELしたことはこの看護婦さんにも伝わっていたらしく「間に合いましたね~」と声をかけて頂く。診察室に入ると、3つあるベッドのうち何故かやすたま用指定席と化してしまった真ん中のベッドに向かう。
その時、ふと、無意識に着ていたコートと上着を脱いでしまう。冷静に考えれば足の治療に上着は関係ない。すかさず看護婦さんから突込みが入る「あのぉ、上着はいいですよ・・・」
思わず「すいません勘違いしてしまって・・・」と返すが、しまった。
「○○さん、どこと間違えたんですか?ここはイメクラじゃありませんカラ~」とさらに鋭い突込みが。あは。。。照れるの半分、受けてしまったの半分。こうやって、辛いはずの闘病もなんだかんだで楽しんでしまうやすたま。でありました。
【後日談】
何気にそのナースさんがお気に入りだったやすたまでしたが、その後、結婚されていることが判明。「ざんね~ん!」(って何が?)

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by yasutama0617 | 2005-02-17 06:23 | 怪我をした話

自転車をレストアした話

a0023943_2152161.jpg奥様に触発されて、思わずやすたまも眠っていたチャリをレストアしてしまいました。実はこのチャリ、やすたまが中学のときに買ってもらった20年選手。元は丸石自転車のBALBOAスポルティーフというツーリング用の自転車でした。数年前に会社の人と富山に行った時、飛行機に乗せるために輪走袋に入れたが最後、そのまんまずーっとベランダで6年くらい放置されていたシロモノ。(しかも、その姿で二回も引越ししてるし・・・)
はっきりいってボロボロだった。タイヤからは粉がふいてるし、あちこちサビだらけ。
でも丹念にサビを落として、タイヤとハンドルバーテープを換えて、ブレーキも交換し油も差してみると、なかなか捨てたものではない。
思い起こせばこれに乗って若い時は琵琶湖一周、瀬戸大橋開通直前の高速道路走行ツアーなどあちこちでかけたものです。
その後も古くなるにつれて、チョコチョコ、いろんなパーツを換えて今に至るわけ。自転車屋さんに言わせると、設計が古く交換用のパーツが手に入らないのでそろそろ買い換えては?との事。最近はロードも6万円台からあって、このチャリよりもはるかにいいのがいっぱい出回っている。
正直欲しい・・・でも、この自転車にも思い出がいっぱい詰まっててなかなか捨てがたい。もうこの自転車にこれ以上お金はかけようは無いけど、でも大切に乗っていこうと心に決めました。
だって、20年たっても現役って、ちょっと素敵でしょ?

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by yasutama0617 | 2005-02-14 21:53

白鳥を見に行った話

a0023943_20593573.jpg昨日は、子供二人を連れて近所の本埜村というところにある白鳥の郷にお出かけ。ママはというと、最近ハマっている自転車でお散歩中なので要は子守役という訳です。
どこに行こうか迷っていたところちょうどエリート情報(*)に前述の白鳥の郷の話が載っていたので、ブラリと行くことにする。
(*)エリート情報:チバラギ方面で発行されているミニコミ誌。このナイスなネームングはチバラギ方面のセンスを物語るが、地元情報は充実していてなかなか侮れない存在。
a0023943_214411.jpgこの白鳥の郷、約10年前にたまたま水を張っていたところ数羽が飛来して、それを近所の方々の努力で餌付けに成功、今では800羽弱がくるという名所になっているとの事。
写真で見る通り、なかなかの数であり壮観。しかも子供たちは大はしゃぎ!普段であれば興奮して大声を出すところであるが、
「白鳥さんがビックリするから静かにしてね」と言い聞かせたところおとなしく見ている。動物の効果は大きい。しかもよほど楽しかったのか、その後駐車場に戻るときも二人でたわむれながらキャッキャとはしゃぎいでいて、本当に楽しそう。最近、親の都合で買い物とかに無理やり付き合わせることが多かったのでちょっと反省。また、来週はどこかに連れて行ってあげなきゃと考えるやすたま。なのでした

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by yasutama0617 | 2005-02-14 21:12 | 親バカ やすたま

労災を申請した話

結局、治療費もかさんできたので、恥ずかしいのをこらえて労災申請することにしました。で、担当者に相談したところ、出てくる出てくる、書類の山!
病院に出すだけでも2枚ずつ、それをかかりつけのクリニック・薬局・日赤とそれぞれ。しかも一枚一枚、病名やらケガの原因やらといっぱい書くことがある。
そして会社に出す「受傷報告書」に、「状況報告書」。うむ、やっぱりタダでは治療費はもらえないということで、と納得しきり
ちなみに、やすたまの会社は現場がメインのため、仕事中のケガってのも時々発生する。そのためケガすると必ず再発防止の観点でその状況を克明に記したポスターみたいなのを作り、それが全社中に配られる仕組み・・・
今回のやすたまの場合、出張先からの帰宅途中のため、労基法上は「通勤途上」ではなく「業務上災害」だそうで、そのポスター発行基準にあてはまるそうな・・・
え?穴に落ちてケガしたって、書くわけ・・・・・・?想像するだけでヤです。
それで無くても、今日、運悪く「安全衛生委員会」ってのがあって、その場で早速報告されたらしい。もちろん、その後は一日中、工場中の笑いものになったのは言うまでもアリマセン。

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by yasutama0617 | 2005-02-14 20:43 | 怪我をした話

「ほうかしきえん」(蜂窩織炎)という病気になったお話(その2)

その1の続きです...

■9日(水):本日


本当は病院に行かない予定だったのですが、昨日の状況から朝イチで来るよう言われてた。会社には前日に少なくとも午前中は休むことを伝えておいた。いつものように処置室に通されると、看護婦さん相変わらず渋い顔。で、先生に診てもらった結果、日赤にて精密検査を指示される。昔(6年前)にヒザの手術してるんで、その関係が否定できないからMRIも含め診てもらうようにとのこと。

日赤にて

日赤の受付があと30分くらいしかなかったので慌てて移動して受付を済ますと、待合室にはどっちゃいりと人が居る。こりゃダメだと腹をくくり、まずは腹ごしらえと病院内の喫茶店で400円のラーメンをすする。決して旨くは無いが、ま、この値段なので許せるかな?
その後売店でお茶とチョコを買ってそれを食べたりCSSのお勉強本を読んだりして待つこと二時間、ようやく呼ばれる。
で、登場してきた整形外科部長先生、いきなり診るなり「あーこれは大丈夫ですね。表面だけですよ。関節は大丈夫ですから」ときっぱり。うむ・・・安心していいはずだがあまりの簡単さに拍子抜け。とりあえず念のためのレントゲンを撮って再度診察を受けやはり問題ないとのことで帰れることに。
ちなみに、このとき、足の傷口からはドロドロ膿が出続けてるのに消毒もガーゼも替えてもらえず、あとはxx先生(※元々通っていた病院)でやってもらってー!と追い返されてしまった(笑)
ま、診断結果とか一時的に持ち出したレントゲン写真も返しに行かないとダメだったし、一応心配されてるだろうから結果報告も兼ねて行くつもりだったからいいかと納得して、再び元の病院に戻る。

再びいつもの病院にて

受付のお姉さんは、一旦今朝日赤に送った患者がまた来てる事が不審そうだったけど、とりあえず事情を説明し消毒して欲しいとお願いする。
そして、ようやく処置室に通されるが今日は混んでるのかちょっと待たされる。となりのベッドでは(ついたてがあるから見えないけど)若い女性が風邪か何かで着てる模様。会話を聞いてると鼻から粘膜採取してる様子だったが、くすぐったいのかカトちゃん顔負けの「ヘクション」くしゃみを連発。看護師さんも気の毒そうに「きれいな顔なのにスゴイくしゃみねぇ・・・」と半分笑いながら言ってた。顔は分からないが、くしゃみだけ聞いてると親父バリ。ちょっとウケテしまいました。
そうこうするうちに、ようやく診察を受けることに。いつものように看護婦さんと無駄話をしながら消毒をして頂き、長い一日が終わる。何もしてないのに本当につかれました。
で、、、前にもちょとっと書いたけど、これって会社の帰りに起きた事故だったんだけど、恥ずかしくて会社には行ってなかった。でもここまで来ると隠せるはずもないし、恥ずかしいとか言ってる場合じゃないので、明日、労災適用について相談することに・・・。金銭的には助かるんだけど、早速明日には総務担当のエライ人と労災担当に事情説明そすることに・・・うむ、ちょっとプレッシャーです。こうなるんだったら、前にブログ友のアイさんに言われたように早めに言っておけばヨカッタです・・・
本日の格言:後悔先に立たず

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by yasutama0617 | 2005-02-09 23:59 | 怪我をした話

「ほうかしきえん」(蜂窩織炎)という病気になったお話(その1)

なんじゃそれ?と思われる向きも多いでしょう。やすたま。も初めて聞く名前であります。漢字で書くと「蜂窩織炎」と、まぁ難しいもんですな・・・要は傷口からばい菌が入って起こる炎症のようです。で、その顛末を・・・

■6日(日)

例の足のケガ、ずっと順調にいっていたんだけど、日曜の夜くらいからかさぶたのあたりが真っ赤に腫れてはじめ、どんどん痛みが増してくる。で、こりゃヨロシクないなぁと思い翌月曜のリハビリの時に診てもらおうと思う

■7日(月)

いつものように定時退社して病院に向かう。包帯を外してもらい傷について話そうとするが、その前にリハの先生が腫れを見るなりビックリして、慌てて看護婦さんを呼んで急遽外来で診てもらうことに。で、そこで言われたのが「蜂窩織炎」という病気。
「熱出てない?」と聞かれるがそんな事全くなし。こっちはまだまだノンキなもの。でも先生も看護婦さんもエラク心配そう。とにかく抗生剤を飲むこととし、また明日来るよう指示される。

■8日(火)

次の日、会社に行き、一応コトの顛末を報告してまたもや病院に行くので定時退社のお願いをする。と、なるとテンポよく仕事しないといけないんだけど、だんだん昼あたりから具合が悪くなってきた。そう・・・・悪寒が始まり熱が出る。ヤバイかも?教科書通りの症状じゃん?
で、なんとか5時半まで持ちこたえ病院に行く。で、包帯を開くと、さらに腫れがひどい。看護婦さん、かなり焦ってるし、先生も抗生剤が効かないのが納得できないようす。
とりあえず出来る事として腫れの真ん中を切開して中身を出すことになる。イタイ・・・一応麻酔してもらったけど痛む・・・看護婦さんには「男の子だから泣かないよー」なんて冗談を言いつつも、実はかなり真剣。目をつぶり歯を食いしばって我慢する。
結構いろんなモノが中から出てくる・・・。何故かリハの先生やリハの助手さんとかがかわるがわる様子を診に来てくれる。みんなに心配かけてる模様。すいません・・・気を使わせて。その後院外処方箋の薬局に行くとそこでも薬剤師さんに「薬変わりましたが、調子よろしくないんですか?」こういう気遣いはありがたい。
この続はその2に・・・
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by yasutama0617 | 2005-02-09 23:19 | 怪我をした話

お通夜に行った話し

あまり良い話では無いが、今日は以前の上司だった方、本人のお通夜に行ってきた。まだ、50代の働き盛りで子供さんも高校生でこれから大変なとき。ご遺族の悲しみを思うと、気の毒でなりません。
その人と一緒だったのは、約4年前くらい。その後、外地に赴き会社の役員にまでなられた方。しかし、人柄はよく誰からも慕われていた方だったので、今日のお通夜も会社関係だけでも相当な人数が集まっていた。普段は壇上の高いところにしかいない会長・社長も含め役員勢ぞろいで、ある意味壮観であり、まだ厳かに式典は進んで参りました。
そんな中、やすたま。、やっちゃいました・・・
今回は人前式の通夜だったので、焼香では無く献花をする形式。やすたま。の番になり献花台の前にある荷物置きにセカンドバックとコートを置いて、献花、そして黙祷…
故人をしばし偲んだ後、目を開けると、カバンが無い?!えっ、えっ???周りを見るが無い。しかも後ろにはいっぱい並んでいる。。。まさか祭壇をひっくり返すわけにもいかず、とりあえずその場を後にする。
前の人が間違って持って行ったか??そう思って追いかけるが既にこっちがうろたえている間に向こうまで行ってしまい姿は見えない。途方にくれるが、どうしようも無い。とりあえず通夜が終わるまで不安な時をその場で過ごす。待っている間、知り合いがどんどん目の前に現れる。久しぶりの人が多く挨拶もしなきゃいけないが、こっちの気持ちは上の空。。。
そして人の流れが切れた頃に係りの人に祭壇付近を捜してもらえないか相談する。すると係りの方、人がいいのか「あ~、じゃあ中に入ってみてもらっていいですよ♪」
あのぉ・・・・すいません。まだご遺族の方いるのに、入って中を見るのはいくらなんでも・・・・
なので、見てもらえないかお願いする(ゴメンナサイ)でも、無いとのこと。う?そうすると、こりゃ絶対、間違われたんだと確信する!
今一度、中身が何だったか考える。財布とかは全部ポケットだったので無事。図書館で借りた本・・・これは弁償すればいい。バッグそのもの、これは義父からの遺品。サラ金のティッシュ・・・こりゃどうでもいい。結構イイモノだそうだ。あとは携帯。。。。ヤバイな。。。連絡先とか消えちゃうじゃん?
うん?携帯?そか・・・携帯ならかけてみたら出てくれるかも?たまたま、今はレアモノのテレカも公衆電話もある。
えっと、番号は??(って自分の番号も怪しいんだよね)。えっと。。。。一回…二回…三回・・・うぅ。。。ダメでない。
そしてふと考えた。auならGPSついてたら奈良の誘拐事件のときみたいに場所分かるのでは?ヨシ!と、auの番号を調べオペレーターにつないでもらう。
丁寧な応対の男性!助けてくれるかと一瞬期待するが、それは一瞬で打ち砕かれた。
「盗難の場合、利用停止以外しか当方では出来ません」とのつれない返事・・・。ツカエナイ。

どうしようと思ってたら、さっきの係りの人が飛んできて「ありましたよ!」との事。聞くとやはり祭壇の隙間に落ちてたらしい・・・構造も問題だが、要はやすたま。が落として周りに迷惑かけたという事ですね。
お通夜の忙しいときにごめんなさーい!あと、隣の人、疑ってごめんなさいね。
こうやって周りの人に散々迷惑をおかけしてしまいました。
しかも、その後、しっかりとお清めのお寿司まで頂いてしまいましたし。

と、ちょっと情けないオチになってしまいましたが、ここからはまじめな話。
最後になりましたが、故人のご冥福を心よりお祈りします。合掌

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by yasutama0617 | 2005-02-07 00:26



気づいたら秋ですね! 食欲の秋、美味しいお酒の秋(?) あれ…スポーツの秋はどこに行ったかな ちょっと運動不足気味。微妙にヤバぃです